第三者提供のリスクを最小化
保存時に読めるデータは、事故・内部不正・法的要請のいずれでも露出しえます。読めないデータは、そのどれでも露出しません。
秘密保持義務のある資料を、事業者すら復号できない状態で扱えます。
“守秘義務は、方針ではなく設計で担保されるべきだ。”
For 法務、建築設計、ゲーム/映像制作、研究開発、金融
鍵の導出も暗号化も端末側。サーバーは暗号文のみを扱います。
チームドライブの鍵はメンバーごとに封入され、退出時には自動で再封されます。
誰が何にアクセスしたかを追跡でき、記録は後から書き換えられません。
外部共有リンクは短い有効期限を強制し、期限後は復号できません。
保存時に読めるデータは、事故・内部不正・法的要請のいずれでも露出しえます。読めないデータは、そのどれでも露出しません。
アクセス記録、権限変更、共有リンクの発行と失効がすべて記録されます。監査担当に提示できる形で残ります。
ドキュメント、表計算、チャット(Rooms)、メール、写真が同じ鍵体系の上で動くため、機密資料だけ別ツールに逃がす必要がありません。
提出できるのは暗号文とメタデータのみです。復号鍵を保持していないため、内容を提供する手段がありません。
できます。相手ごとに鍵を封入するか、有効期限付きのリンクを発行します。
止まります。メンバー削除時に対象フォルダの鍵が再生成され、旧鍵では新しいデータを開けません。
従来型は事業者が鍵を持つため技術的には内容を読めます。DRIVUNO は鍵を持たないため読めません。
Start free with 1 GB. Zero-knowledge encryption from the first upload — no admin override, no AI scanning, no plaintext on the server.